例えば
里帰りしたくなる家
収納タップリのお家
断熱性がいいお家
デザインでも満足のお家
そんなご要望をかなえたい
since 1999

気軽に楽しんでもらえる家とは?

家にいるのがたのしい
毎日のご飯がたのしい
友だちを呼びたくなる
休日が楽しい

家づくりが楽しい

押しつけの間取りではない
それぞれの生活スタイルに合った趣味
生活を取り込みながら提案いたします

ワタケン
について

ワタケンは、村田町を拠点に仙台市、仙南地域の住宅を建てています。

1999年に自宅近くのプレハブ事務所で創業して以来、累計200件を超える住宅に携わってきました。設計、デザイン、施工、メンテナンスまで一括管理しています

一人一人のライフスタイルに適した住宅を提案しています。
私たちとオンリーワンの家づくりはじめましょう

村田町城山通りの北海屋村田店、村田内科クリニックの向かい

大河原方面からお越しの場合は、ファミリーマート小泉店の交差点を左折し、100m先のT字路交差点を右折し北へまっすぐ500m。

仙台方面からお越しの方は、村田インターチェンジを出てすぐ右折、道なりに進みセブンイレブン村田中央店がある交差点を南方面に右折、道なりに400m。
道路沿いにワタケンの看板が見えてきます。

6つの商品

  • 仙南の家
    仙南の家
    企画住宅から誕生した東北特化型住宅
  • casa-cube-カーサキューブ
    casa-cube-カーサキューブ
    究極のシンプルデザイン住宅
  • casa-carina-カーサカリーナ
    casa-carina-カーサカリーナ
    ふんわり南欧風がかわいい2階建て住宅
  • casa-basso-カーサバッソ
    casa-basso-カーサバッソ
    開放的で室内が明るく心地よい4人向け平屋住宅
  • casa-amare-カーサアマーレ
    casa-amare-カーサアマーレ
    日本の伝統美と最新技術から生まれた1.5階建て住宅
  • casa-liniere-カーサリンネル
    casa-liniere-カーサリンネル
    casa carinaと雑誌リンネルとのコラボ商品

ご予算
イメージ

  • price
  • なぜ適切な価格で建てられるのか?
  • お得なのに充実(他社比較)
  • 家づくりについて

金ケ瀬モデルとは? ワタケンの6つの商品のひとつcasacarina(カーサカリーナ)となっています
漆喰の外壁に洋瓦の南欧風のかわいいおうち、実際の生活がイメージしやすいようにインテリアもコーディネートしています
総合展示場とは違う等身大のおうちをぜひご覧ください

金ケ瀬モデルとは? 来店予約をする

ご提案の流れ

  • 1

    来店にてご相談

  • 2

    資金計画・ライフプラン

  • 3

    土地探し

  • 4

    住宅見学

ワタケン
の想い

ワタケンという社名への想い

ワタケンという社名は現社長が創業時に、総画数がよく、みんなが呼びやすい名前、渡建(ワタケン)となりました

今となっては地域のみなさんに気軽に呼んでいただけるようになりました。

ワタケンという社名への想い

ロゴマークについて

私が15年前に実家に戻って働き始めた時
ワタケンのロゴは渡邊家の家紋でした

しばらくそのままでしたが...

高性能でデザイン性のある住宅を建てていきたい!
そのためにはロゴも一新という事で新しいロゴにリニューアルしました

ワタケンのイニシャルであるWとKを円のなかにあしらうことで「いい縁に恵まれるように」そんな気持ちをこめた令和時代のロゴです

ロゴマークについて

家づくりで忘れがちだけどワリと大切なこと

いわゆる工務店/住宅会社の娘である私は、平日経理やパソコン業務を担当しています。

土日は、家づくりの打ち合わせ中に時間を持て余し気味な建て主様のお子様と「マッチアップ」していることが大半。

マッチアップの勝利条件は、打ち合わせを終えソロソロ帰ろうと親御さんに促されたときに「え~もう帰るの~」と対戦相手(お子様)がコールした瞬間。

気がつけば私の勝率は9割を超えていた。

家づくりは、間取りやデザイン、断熱や費用面など考えることが盛りだくさん。

そんな建て主様が安心して家づくりのお打ち合わせに集中できることも大切なコト。
そんな住宅会社がここにあります。

Eri Watanabe

家づくりで忘れがちだけどワリと大切なこと

わたしの理想のお家

今から25年前、主人がワタケンを起業するまで、私は洋裁のお仕事をしていました。子供は中学生と高校生でした。

★昔の家の思い出
・兄弟と背比べした時の柱のキズ
・年に一度やった畳上げ
・年末休みに張り替えた障子
・井戸やつるべで洗った野菜
・暖を取ったり魚を焼いた炉端
・今となってはどれも懐かしい1シーン

★これからの家の思い出
・大きなTV画面で観た映画
・ホットプレートをかこんで食べた焼肉
・お風呂の栓を締め忘れたままリモコンの自動ボタンを押した息子
・携帯の充電機を親子でとりあったこと

そもそも昔は洗濯機が外にあるのが普通だったので、今の家は、家事を行う人に優しくなったことは間違いありません。

そんな人に優しい現代の住宅で、私の理想のマイホームは『里帰りしたくなる家』。
出ていった子供たちが同時に帰ってきて集いいつまでも居心地のいいリビング、そんな光景をついつい思い描いてしまいます。

我が子が元気よく親元から巣立っていることが前提の話し。

築40年が目前の私が住んでいる家はよしも悪しきも個室だらけで、もしかしたら里帰りする家としては適してないかも知れません(苦笑)
だけど子供たちにとってはとても居心地が良いお家のようです。

Masako Watanabe

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